安藤さん(担当中沢)

2009.11.28
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2010.1.30
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2010.3.24
まだ30%ぐらいです。しかし、だいぶ表情が明るくなり痒みも落ち着いてきています。
最近は仕事が忙しいらしく、睡眠が十分でないため顔色がすぐれませんが…(v_v)

2009.11.28
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2010.1.30
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2010.3.24
脚はだいぶきれいになりました。
はじめまして、中沢です。

アトピーは、排泄能力の低下により身体の代謝物(毒素)が体内にたまり、行き場を失った毒素が皮膚から出ようとするため、ただれてしまうのです。排泄能力を上げてあげれば次第に痒みが治まり肌がキレイになっていきます。
①問診表記入

氏名、年齢、住所など一般的なものに加え、
質問事項に記入してください。
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②症状などを問診します。

症状の経歴、状態を詳しく聞きます。
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③検査します。

肩甲骨の高さ、骨盤の高さなどを診て、肩・腰の可動域検査もします。
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④短下肢・筋緊張・骨盤の歪みを診ます。


足の長さ、骨盤の歪み、可動性、筋肉の張りなどを診ます。
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⑤内臓の反応を診ます。

後頭骨にある反射点を使って悪い反応のある内臓を診断します。
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⑥内臓の緊張を取ります。

内臓が硬くなると機能が低下して、毒素の排泄が難しくなります。
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⑦大腰筋の検査をします。

引っ張れない側の大腰筋が緊張しています。
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⑦大腰筋の矯正をします。

大腰筋が緊張していると骨盤がずれて、内臓の働きが制限されます。
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⑨短下肢・筋緊張・骨盤の歪みを再チェックします。


足の長さ、骨盤の歪み、可動性、筋肉の張りなどを再検査します。
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⑩施術が終わったら再度バランスを確認します。

カイロプラクティックというとボキボキ鳴らす施術のイメージですが、実際には矯正音のなるような施術でなくても体は変化します。
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⑪問題がでている ところを説明します。

人それぞれ、時期などによっても施術するところは変わってきますので、当院では必ず、施術をしたところを説明します。
この患者さんは初診時は腰痛がひどく、イスに座ってられないほどでした。治療を受けるにつれ腰痛が楽になり、次第に痒みが落ち着いてきました。症状というのは体の機能低下から起こります。治療によって体の機能が向上したため腰痛が楽になり、排泄機能が上がってからだの毒素が排泄された結果、痒みが落ち着き肌もきれいになったのです。
途中、「先生、本当に良くなるんでしょうか?」と不安の声を漏らしていましたが、私を信じてもらい治療を続けた結果、今では雰囲気が明るく、前と比べるとすごい調子が良いといっています。まだまだ状態は良くなっていくので頑張りましょう。
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吉田さん 大学生 (担当院長)

2009.10.7 2010.2.9
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2009.10.7 2010.2.9
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ひとつは、顔に症状が、出るタイプで、これは肝臓の機能低下により前頭骨メジャー(主たる原因)タイプといいます。前頭骨の変位は肝臓の変位と連動していて、肝臓にフィクセーション(変位や固着)ができると前頭骨が硬くなり、頭蓋全体を固着させ、アトピーの顔の症状が悪化するのです。
もうひとつは、肘や、膝など関節に出るタイプで、腎臓メジャータイプといいます。これは、腎臓が下垂し、腎臓が本来持っている機能を発揮できないために、水分がたまり、むくみ傾向になるために、アトピーの症状が出るタイプです。
両方出る方は、状態が非常に悪く、内臓全体が下垂しているタイプです。こういう人は、施術により、体が変化していくと、どちらかが先に改善されます。そして、残ったほうが、メジャーなほうです。当院ではアトピーの治療はしていません(アトピー性皮膚炎の診断および薬物による治療は皮膚科の専門医によります)が、なぜかアトピーを持った患者さんが多くいらっしゃいます。これは、アトピー性皮膚炎の方が、骨盤や背骨、頭蓋骨にゆがみを持っているということになります。私(長谷)の場合、小児や、赤ちゃんの場合は、頭蓋骨から、成人の場合は、骨盤から全身を整え、メジャーもんだいを引き出します。
成人の場合は、肝臓メジャータイプが多いのですが、気候の変化の影響を最近は受けやすいので、急性問題として、腎臓、大腰筋問題が多くでているので、これらを取り除いて、本来の問題をつきとめます。
黒川さん (担当院長)

黒川浩美さん
アトピーとは、もう生まれてすぐからの付き合いで薬を塗ったり、飲んだりしながら、何とか症状を抑えている状態でした。
疑問に思いつつも、それ以上どうすればいいのかもわからずにいたところ、やはり根本的な治療が必要なんだと思い知らされました。
ちょうどそんな時インターネットで貴院を見つけました。
まず正直に驚いたのが、本当に軽く体を触っただけで、今の自分の体の状態 ( 内臓・骨の状態 ) を詳しく教えて頂けたこと。
そして、今まで思ってもみなかった様な原因で肌の状態が悪くなってしまうことも教えて頂きました。
毎回治療をして頂くたびに、細かく説明してくれるので安心してお任せすることが出来ています。
アトピーが完治するのにはまだまだ時間と努力が必要だと思っていますが、心強いサポートをよろしくお願いいたします。


施術開始2009年 5月




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2009年 10月




はじめまして、院長の長谷です。

①足の長さを診ます。
足の長さはそろっています。これは、状態が非常に良いか、悪いかどちらかです。
状態が良い人は患者さんとしては来ないので、状態が悪く短下肢を出す体力がないのです。
②一番硬いところ、腎臓を矯正します。
春や秋になると、腎臓の位置が悪くなり、体力が低下します。
③再度短下肢を診ます、左の短下肢がでてきました。
④短下肢側の後頭骨ラインを診断し悪い内臓を特定します。

⑤腎臓で反応しているので、診断します。
肩甲骨の固着を診て、腎臓の下方変位を診断します。
⑥右の腎臓を矯正します。
⑦腎臓の後方変位を診断します。

⑧腎臓の後方変位を矯正します。

⑨ハーモニックテクニックのセンタリングをします。

⑩肝臓をキレート(解毒)します。

沖山先生と
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福山さん(担当院長)

施術開始2009年 5月




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2009年 10月



赤ちゃんのアトピーの原因は、おなかの中にいる10ヶ月にあります。赤ちゃんは母体のおなかの中で、細胞分裂をして、大きくなります。このときに皮膚が作られるときに、子宮の環境が悪いとアトピーになり、また、呼吸器が作られるときに、子宮の環境が悪いと喘息になりやすいのです。
アトピーの赤ちゃんの肋骨や、横隔膜を触診してみると、右の肋骨の動きが悪い人が多いのです。これは、右の横隔膜が下垂していることにより、肝臓を圧迫し、肝臓本来の持っている働きが制限されているのです。この場合の施術は、前頭骨を動かして、肝臓の変位を正す方法と、横隔膜を矯正して、肝臓の圧迫をリリースする方法があります。
赤ちゃんも成人同様、アトピーを治すということでなく、内臓や、頭蓋骨の状態を良くし、アトピーが必要でないからだにすることを目的とします。基本的に人間の体の反応で不要なものはありません。アトピーの子供も、アトピーが必要な体なので、アトピーをだして、バランスをとっています。対症療法で、消そうとしても、またすぐに出てくるのは、それが必要な体なので、さきにそれらの症状が必要でない体にしなくてはならないのです。
施術開始




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一ヶ月目




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3ヶ月目(症状自体は悪化していますが、皮膚の色は肌色になっています)



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皮膚の色が正常になっています。




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