新生児を含む赤ちゃんの頭蓋骨矯正の専門治療家で、小児アトピー性皮膚炎を幾例も治療している専門治療家が治療いたします。


赤ちゃんのアトピーの原因は、おなかの中にいる10ヶ月にあります。赤ちゃんは母体のおなかの中で、細胞分裂をして、大きくなります。このときに皮膚が作られるときに、子宮の環境が悪いとアトピーになり、また、呼吸器が作られるときに、子宮の環境が悪いと喘息になりやすいのです。
アトピーの赤ちゃんの肋骨や、横隔膜を触診してみると、右の肋骨の動きが悪い人が多いのです。これは、右の横隔膜が下垂していることにより、肝臓を圧迫し、肝臓本来の持っている働きが制限されているのです。この場合の施術は、前頭骨を動かして、肝臓の変位を正す方法と、横隔膜を矯正して、肝臓の圧迫をリリースする方法があります。
赤ちゃんも成人同様、アトピーを治すということでなく、内臓や、頭蓋骨の状態を良くし、アトピーが必要でないからだにすることを目的とします。基本的に人間の体の反応で不要なものはありません。アトピーの子供も、アトピーが必要な体なので、アトピーをだして、バランスをとっています。対症療法で、消そうとしても、またすぐに出てくるのは、それが必要な体なので、さきにそれらの症状が必要でない体にしなくてはならないのです。
施術開始2009年5月




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1ヶ月目2009年6月

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2ヵ月目2009年8月


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2009年9月3日。




治療開始が2009年5月15日で9月の3日にはほとんど治癒していました。
現在、頭蓋骨の形も丸くなり、予後の安定化治療をしています。

はじめまして、院長の長谷です。

①おなかを使って脳圧をあげます。
②プテリオンの高さと頭蓋全体のゆがみを診ます。
③横隔膜の硬さを診て、矯正します。
④大腰筋の硬さを診ます。

⑤大腰筋の矯正をします。
⑥背骨を診断します。
小児には特に。ハーモニックテクニックをつかって内臓の治療をします。
院長は日本で40数人しかいない、国際身体保健組織(ISHO) Harmonicsメインフレームメンバーです。
⑦背骨の治療をします。

⑧背骨に対応した内臓を治療します。

⑨背骨の治療をします。

⑩センタリングをします。

小児には特に。ハーモニックテクニックをつかって内臓の治療をします。
院長は日本で40数人しかいない、国際身体保健組織(ISHO) Harmonicsメインフレームメンバーです。
院長の治療になります。
完全予約制になります。
保険の適用はありません、自費治療になります。
現在、院長の治療はインターネットでは予約ができませんので、お電話で予約ください。

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