小児頭蓋骨矯正の専門治療家で、小児アトピー性皮膚炎を幾例も治療している専門治療家が治療いたします。


年間300人以上の子供の頭蓋骨を治療していると、ある一定のパターンが確立してきます。
アトピーをはじめとする喘息、花粉症の小児に頭蓋骨の形のいい子はほとんどいません。この頭蓋骨の形は、ママのおなかの中にいるときに大体決まります。ですから、生まれてきて、新生児室でどちらか片方を向いている赤ちゃんはどちらかの後頭骨がつぶれそのまま成長します。
年間400人も500人も、小児や赤ちゃんの頭蓋骨の治療をしていると、年々私(長谷)の治療も進化してきます。現在の小児頭蓋骨治療は、まず先に仙骨を使って脳圧をあげます。つまり仙骨でポンプをして、脳脊髄液の生産と循環を促し、頭蓋骨を膨らませます。
アトピーの治療は結果を先に出したいので、悪いところを早めに出す必要があります。そして、そのあとに横隔膜や骨盤の治療をし、ハーモニックテクニックを使い、内臓を解毒します。この治療は、実際に私しかできない治療と思います。
このやり方によって、今まで5ヶ月から6ヶ月かかっていた症状の改善が、1ヶ月から2ヶ月くらいで症状を改善することができます。しかし、原因の部分が深い人はもう少しかかります。通常6ヶ月の小児がくると、原因の部分が6ヶ月間と思いますが、小児の場合は原因の多くはおなかの中にいるときにありますので、10ヶ月たして16ヶ月分原因があります。
それを、数ヶ月でおなかの中の問題までさかのぼって、治療していくのです。
私は治療マニュアルも書いていますが、ほかのマニュアルを購入した方から、食事制限が厳しく食べるものがないと、よく相談されます。
食事を制限するよりも、食事を消化し吸収する内臓の状態を良くすれば、あまり食事を気にしなくても症状は改善します。
施術開始2009年5月



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一ヶ月目2009年6月


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一ヵ月半目2009年6月下旬


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2009年7月23日。




治療開始が2009年5月8日で7月の23日にはほとんど治癒していました。
現在、頭蓋骨の形がもう少し残っているので治療しています。

はじめまして、院長の長谷です。

①仙骨を使って脳圧をあげます。
②横隔膜を矯正し柔らかくします。
③プテリオンの高さを診ます。
④側頭骨を矯正します。

⑤背骨を診断します。
肩甲骨の固着を診て、腎臓の下方変位を診断します。
⑥背骨に対応した内臓を治療します。
小児には特に。ハーモニックテクニックをつかって内臓の治療をします。
院長は日本で40数人しかいない、国際身体保健組織(ISHO) Harmonicsメインフレームメンバーです。
⑦終了です現在、一歳になったはるとちゃん離乳食によるかぶれもでませんでした

院長の治療になります。
完全予約制になります。
保険の適用はありません、自費治療になります。
現在、院長の治療はインターネットでは予約ができませんので、お電話で予約ください。


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