小学生頭蓋骨矯正の専門治療家で、小学生アトピー性皮膚炎を幾例も治療している専門治療家が治療いたします。

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小学生のアトピーも、最終的には頭蓋骨を治療しなければなりません。しかし、新生児や歩行前の赤ちゃんと違って、歩いてから何年も経過しています。ですので、赤ちゃんのように頭蓋骨から下、つまり背骨をそろえるわけにはいきませんので、治療自体は結構難しいように思えます。小学生の場合は、骨盤と頭蓋骨をうまく調整し、なおかつ内臓の変位をとることがアトピー改善への近道でしょう。
子どもにかゆいところをかくなといっても、それは、無理な話です。無理なことはストレスになるので最初からやりません。ほとんどの子どもは、治癒の過程でも皮膚をかいています。かゆいところをかいても皮膚自体が柔らかければ、それほど皮膚は座滅しません。
アトピーという症状は、内臓などの排泄機能が低下し、毒素や老廃物が、器質的に弱い皮膚に出ている状態です。
内臓や、頭蓋骨の変位をとり、きちんと毒素が排泄器系から排泄されれば、皮膚からは出なくなります。
私は治療マニュアルも書いていますが、ほかのマニュアルを購入した方から、食事制限が厳しく食べるものがないと、よく相談されます。
食事を制限するよりも、食事を消化し吸収する内臓の状態を良くすれば、あまり食事を気にしなくても症状は改善します。
施術開始2009年10月14日




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1回目治療後2009年10月21日




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一ヵ月目2009年11月11日





今までは、肘や膝など関節しか出ていなかったのですが、顔に出るようになりました。
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2009年11月18日。





今度は、今まで症状の出ていなかった、背中やおなかに出てきました。
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2009年12月16日。





だいぶ、肌の色が正常に近づいてきました、この時点で30%くらいです。
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2010年2月3日。






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2010年2月13日。




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2010年3 月13日。






現在、まだ、治療中ですこの時点で50%くらいです。長年ステロイドを使用し、脱ステロイドをしてから、3ヶ月後に来院した、みのりちゃん。まだまだきれいになります。

はじめまして、院長の長谷です。

①横隔膜の固さを診ます。
②横隔膜を矯正し柔らかくします。
③頭の柔軟性を診ます。
④肩や肩甲骨の硬さを診ます。

⑤肝臓をポンプします。
肩甲骨の固着を診て、腎臓の下方変位を診断します。
⑥腎臓の後方変位を診ます。
⑦腎臓を矯正します。
⑧ハーモニックテクニックのセンタリングをします。
⑨骨盤のゆがみを診ます。
⑩頭の変位を確認します。
⑪肩甲骨の高さを触診し腎臓の変位を確認します。
子どもには特に。ハーモニックテクニックをつかって内臓の治療をします。
院長は日本で40数人しかいない、国際身体保健組織(ISHO) Harmonicsメインフレームメンバーです。
⑫この春(2010年)小学校4年生になるみのりちゃん
もっとかわいい女の子になるでしょう

院長の治療になります。
完全予約制になります。
保険の適用はありません、自費治療になります。
現在、院長の治療はインターネットでは予約ができませんので、お電話で予約ください。

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